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高所・電動・遮光のロールスクリーン施工例

ロールスクリーン,傾斜窓のブラインド,設置方法について

こんにちは!東京・神奈川・千葉でカーテンブラインドのコーディネートから設置までをしております『ハタマド』秦 美穂子です。今回はちょっと特殊なロールスクリーンの施工例です。
高所で、電動で、遮光のロールスクリーン。

是非皆様にもお伝えしておきたいのですが、
ロールスクリーンというのは、構造上2台以上をピタッとつけて設置をしても、ロールスクリーンの生地と生地の隙間ができるんです。『隙間ができるんですか?光漏れがする?知らなかった!』とならないよう、このような設置例もご覧いただければと思います。

▼こちらが設置箇所です。







設置箇所 その2



傾斜ロールスクリーンには製作できる可能寸法というのがあり、一定の大きさ以上を1台でつくる事ができません。
そのためロールスクリーンを分割せざるをえず隙間があいてしまうわけです。
普通の傾斜ではないロールスクリーンも分割の場合があります。


遮光のロールスクリーンであっても、遮光であるが故により光漏れが明るくみえてしまい、隙間からの光が眩しく感じます。
ロールスクリーンの分割は是非皆様も気をつけてくださいね!

 


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